桜川市
みんなでつくろう明るい未来
重要なお知らせ
【小児(5歳~11歳)のワクチン予約について】 

★★★注意!★★★ 
接種するには、保護者の同意と立ち合いが必要です。
接種を希望される場合、予診票の署名欄に、保護者(父、母または後見人)自署が必要となります。

接種日当日、保護者が同伴できない場合は、お子さまの健康状態を熟知している親族等が、保護者から委任を受けて同伴することができます。
その場合は、委任状が必要となりますので、桜川市ホームページよりダウンロードし、ご記入のうえ接種会場へお持ちください。

※委任状がない場合、接種を受けることができない場合があります。

『小児の方のワクチン接種について』(桜川市HPリンク)

2回目接種の予約は、市ワクチンチームにて、1回目接種の3週間後同時刻に予約設定します。
原則1回目の接種後に、2回目の予約日の変更はできませんので、十分ご注意のうえ予約してください。


【追加接種を希望される方へ、早めの接種のお願い】
 
 ファイザー社製、モデルナ社製ともワクチンの効果に差がないとのことですので、ワクチンの種類に限らず、早い日付の予約枠から順に早期の接種をお願いします。
※参考:ワクチンについてのお知らせ


【接種券の発送状況(4月11日時点)】
 現在、2回目接種日から6ヶ月経過を目安に接種券を発送しております。
 接種券が届いていない方は、いましばらくお待ちください。

◎3回目接種予約画面での注意点
桜川市の自治体コードがデフォルトで入力されていますが、自治体コードは変えずに、接種券番号から入力して画面を進めてください。



【お知らせ】
下記医院のかかりつけ患者様は直接医院にお電話ください。

せいかん荘クリニック TEL:0296-76-1818
大塚医院       TEL:0296-55-0512


【県大規模接種会場にて予約をされた方】
接種予約日の前日正午以降に予約をキャンセルする場合は、下記にご連絡ください。

桜川市コールセンター☎0296-71-8071(有料)(9:00~17:00※平日のみ)
県大規模接種コールセンター☎0570-056711(有料)(9:45~18:00※土日祝日含む)



【1、2回目の個別接種について】
 接種希望者が少なくなっている状況から、ワクチン廃棄回避のため、さくらがわ地域医療センターに集約します。予約可能日については、予約システムでご確認ください。

○使用ワクチン:ファイザー社製
○接種間隔:3週間

※原則、医療機関に直接連絡しても予約を取ることはできません。
 通常診療の妨げにもなりますので、医療機関へのワクチン接種予約の問い合わせはお控えください。
※2回目接種の予約は、原則、3週間後に同会場でお願いします。
※日程が開いていない場合、都合がつかない場合は、3週間経過後の早い期日でお願いします。

3回目接種の受付はこちら



1・2回目接種の受付はこちら



ご予約の流れ
個人を認証
場所を決める
日時を決める
所要時間: 約3分
注意点
桜川市発行の接種券をお持ちの方がご予約の対象者となります。
桜川市以外で発行された接種券をお持ちの方はコールセンターへお問合せ下さい。
接種当日は接種券/本人確認書類など、下記Q&Aに記載の必要物を必ずお持ち下さい。
よくあるご質問
ワクチン接種に費用はかかるのでしょうか?
A.
新型コロナウイルスに対するワクチン接種は全額公費で行うため、無料となります。
子どもはワクチンを接種することができますか?
A.
予防接種法に基づく公費での接種の対象は、接種の日に満5歳以上の方です。
このため、5歳に満たない方は、ワクチンの接種の対象にはなりません。
接種当日に必要な持ち物は何か?
A.
・市から届く接種券(クーポン券)※接種済証は切り離さないでください
・健康保険証や運転免許証などの本人確認書類
・予診票(事前郵送又は当日接種会場でお渡しします)
新型コロナワクチンの接種にリスクはありますか?
A.
新型コロナウイルス感染症の発症や重症化を予防することが期待されていますが、副反応のリスクもあります。
最終的に接種するかどうかは、ワクチン接種のリスクと効果の双方を考慮して、ご本人の意思で判断していただくことが大切と考えています。
妊娠中や授乳中の人は、ワクチンを受けることができますか?
A.
妊娠中、授乳中の方も、新型コロナワクチンを受けることができます。
ただし、安全性に関するデータが限られていることから、かかりつけ医にご相談いただき、 接種のメリットとデメリットをよく検討して接種をご判断ください。
新型コロナウイルスに感染したことのある人は、ワクチンを接種できますか?
A.
既にコロナウイルスに感染した人も、新型コロナワクチンを受けることができます。
ただし、受けた治療の内容によっては、治療後から接種まで一定の期間をおく必要がある場合がありますので、主治医にご確認ください。
新型コロナワクチンとそれ以外のワクチンは、同時に受けることはできますか?
A.
原則として、新型コロナワクチンとそれ以外のワクチンは、同時に接種できません。
新型コロナワクチンとその他のワクチンは、互いに、片方のワクチンを受けてから2週間後に接種できます。
ワクチンを打った後にやってはいけないことはありますか?
A.
通常の生活は問題ありませんが、激しい運動や過度の飲酒等は避けてください。
ワクチンを受けた後に熱が出たら、どうすれば良いですか?
A.
ワクチンによる発熱は接種後1~2日以内に起こることが多く、必要な場合は解熱鎮痛剤を服用いただくなどして、様子をみていただくことになります。
2日以上熱が続く場合や、症状が重い場合には、医療機関等への受診や相談をご検討ください。

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